0:悔やむ名無しさん 5555/55/55(日) 55:55:55.55 ID:o983O983
(´-`).。oO(日本版GPS衛星「みちびき」もだったけど他国から見たら軍事的脅威にも映っちゃうからねえ・・・)

引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514000867/




1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/23(土) 12:47:47.41 ID:CAP_USER9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171223/k10011269211000.html

地球温暖化の予測の精度を高める気候変動観測衛星「しきさい」など 2機の衛星を載せたH2Aロケット37号機は、23日午前、鹿児島県の 種子島宇宙センターから打ち上げられ、エンジンの逆噴射によって 2機の衛星を異なる高さの軌道に投入することに初めて成功しました。

(全文はソースで)

2機の衛星を異なる高さの軌道に投入できたのは今回が初めてで、 国産ロケットによる衛星打ち上げの需要拡大につながると期待されます。


66: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:51:34.96 ID:s4gnC0ZHO
「しきさい」と「つばめ」のフライトシーケンス紹介映像
http://www.youtube.com/watch?v=N1pvjnt2q4s




24: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:08:36.12 ID:si5XFnLg0
>>1
核弾頭は搭載できるんですか?

121: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 22:10:09.84 ID:jpuyU2nL0
>>1
>超低高度軌道での飛行を行う技術試験機「つばめ」 
軍事的にはこちらの方が重要
大気圏上層の希薄大気層のデータは有人機や弾道ミサイルの再突入経路計算に非常に重要

緯度・軽度・重量場変動(月や太陽や地球の質量の偏り)そして季節による変動等の情報は
正確な再突入体の誘導には欠かせない

地球環境変動観測ミッション

地球環境変動観測ミッションGCOM : Global Change Observation Mission、ジーコム)は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が進めている、人工衛星を利用した地球環境の変動を長期的に観測する計画。

国際プロジェクトの全球地球観測システム(GEOSS)10年計画に沿い、10~15年程度の期間、全地球上の降水積雪量水蒸気量、エアロゾル植生などの物理データを観測し、そのデータを気候変動予測や気象予測、水や食料資源管理などに利用し、その有効性を実証することを目的としている。 

2012年
5月18日に最初の観測衛星「しずく(GCOM-W1)」が打ち上げられ、2017年12月23日に2機目の観測衛星「しきさい(CGOM-C1)」が打ち上げられた。





4: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 12:50:19.13 ID:UwEtzkVb0
これで平壌とソウルを同時にうにゃうにゃ

5: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 12:50:36.60 ID:61VQuvdB0
色彩?
変な名前つけたな。

7: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 12:51:04.42 ID:gdmvLGfu0
複数弾頭を複数の標的に落下させる技術を確立したのね

北京・ピョンヤン・ソウルをミサイル1発で壊滅できるw





8: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 12:51:56.31 ID:p4WFF3gY0
これって弾道ミサイル技術に転用可能なんだよね。
日本はスゴく優秀。
プルトニウムもあるし、日本は核武装可能な国として世界では認識されている。
米国の核の傘に入ってるだけではない。

43: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:26:34.41 ID:B8CPIh5l0
>>8
日本が米国の核の傘に入っている事を世界は感謝すべきだな
それがなかったら凄い核大国になってる所だぞ

118: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 20:51:51.09 ID:HKlu8kG+0
>>8
弾道ミサイルなら既に技術がある。

129: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 23:35:28.43 ID:msWVrpa30
>>8

人間って愚かだね





9: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 12:53:23.85 ID:1p+hOTNI0
何でロケット飛ばせるのにマトモな飛行機作れないんだろう?

13: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 12:55:31.18 ID:SMm5hIG/0
>>9
ロケットは高価で使い捨てだから慎重に作るが飛行機は安くて何回でも使えるから作りがいい加減になる

14: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 12:56:34.00 ID:4UT/l8cD0
>>9
飛行機だって作れる
ただ売れる飛行機が作れないだけ
ロケットもな



15: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 12:58:26.69 ID:BI0hhu+d0
>>9
立派な戦車は作れるのにまともな乗用車は作れないロシアと同じ病気

56: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:37:05.97 ID:QPEq7KD10
>>9
人を乗せて飛ぶものと
ただ飛ぶだけの機械を
一緒にするなよ



58: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:40:16.12 ID:DJCTV/on0
>>9
作る技術が失われてるから
設計図あっても作れる人がいない
未だに航空機はリベット打ちすら手作業だからな
数多くの伝統工芸が再現出来ないのと一緒

ロケットを継続的に打ち上げてるのは技術やノウハウを引き継ぐためでもある

113: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 19:15:03.03 ID:foSfVNCU0
>>9
飛行機は特許でガチガチだからな。
枯れた技術ばかりでやりにくい。



79: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 14:15:24.88 ID:0lw9vdiO0
>>9
飛行機で問題になってるのは複雑な承認手続き
これが日本は全くの素人

83: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 14:19:37.61 ID:e+vIRMO30
>>79
翼の強度が不足してたり、エアコンが故障したり、
油圧配管が近すぎてフェイルセーフになってなかったり、
そういうのは認証手続きの複雑さとは関係ないような気がするが。

133: 名無しさん@1周年 2017/12/24(日) 00:27:55.35 ID:VO/eHZ+w0
>>83
米パイロット組合から操縦しやすく軽量化しろって条項が追加された。
無理くり軽量化使用として無理が出てる





10: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 12:54:45.44 ID:OMf4F7as0
なんと、逆噴射して、低高度の方を後で投入したのか。びっくり。

18: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:01:58.71 ID:KXatMJL50
>>10

<超低高度衛星技術試験機「つばめ」>

あじさい打ち上げ後にロケットの残った燃料を再々着火で、つばめを低高度に放出

つばめが化学スラスタを逆噴射して高度を下げる

つばめを直立姿勢で、エアブレーキで高度を下げる

空気抵抗が増えたら、水平姿勢に変更して、イオンエンジンを噴射しながら高度を維持するテスト

実験終了後は、さらに高度を下げる

更に空気抵抗が増えた状態で、イオンエンジンと化学スラスラの併用で高度を維持するテスト

139: 名無しさん@1周年 2017/12/24(日) 01:00:22.46 ID:qCybWIqU0
>>18
低高度衛星で重量が20kgなら小型のロケットで上げたほうがコスト的に良いんじゃねえの

つばめ (人工衛星)

つばめ(超低高度衛星技術試験機:Super Low Altitude Test Satellite、略称:SLATS)は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が開発した、人工衛星の超低軌道飛行技術の確立を目的とした人工衛星。2017年(平成29年)12月23日にH-IIAロケット37号機によりしきさいと相乗りで打ち上げられた[3]

仕様[ソースを編集]

    • 全長 - 2.5m
    • 全幅 - 5.2m
    • 全高 - 0.9m
    • 重量 - 380kg[5]




11: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 12:54:57.83 ID:YApzBh1Q0
なんか凄そう


軍事衛星いっぱい打ち上げよう
中国、北朝鮮、韓国、ロシアを監視しよー

12: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 12:55:00.57 ID:muwMF/BH0
黄砂の量や作物の収穫量まで色をもって示すのは素晴らしい
北朝鮮の実力もわかってしまうわけだ

地球環境変動観測ミッション

気候変動観測衛星 しきさい(GCOM-C1)は、地球表面や大気の色や温度を観測することが出来る可視~熱赤外多波長光学センサSGLIを搭載し、雲、エアロゾル、海色、植生、雪氷の分布を観測する。
 

質量は約2,020 kg、設計寿命は5年。高度798 kmの極軌道に投入される。降交点通過地方太陽時は10時30分±15分の午前軌道。これは、同種の他の衛星で午前軌道を取るものが無いためである。衛星の開発費は180億円の予定。2017年12月23日にH-IIAロケット37号機により超低高度衛星技術試験機つばめと共に打ち上げられた[1]





19: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:03:21.06 ID:KXatMJL50
超低高度の効果は絶大だ。

https://news.mynavi.jp/article/20171012-slats/

>光学観測を行う衛星であれば、より接近して対象(地表)が見られるわけだから、分解能が向上する。
>逆に、分解能が同じで良いのであれば、センサを小型化できる。 一方、レーダー観測の衛星は、電波を出すのに大きな電力が必要になるのだが、これは高度の3乗に比例するため、高度が低くなれば消費電力は劇的に下がる。

(省略)

>つばめには口径20cmの小型光学センサが搭載される。
>重量はわずか20kg弱しかないものの、超低高度軌道からの観測により、1m以下の分解能を実現する予定だ。



22: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:07:55.41 ID:KXatMJL50
H2Aロケット   37回打ち上げ、36回成功、1回失敗、成功率 97.3%
H2Bロケット    6回打ち上げ、 6回成功、0回失敗、成功率 100.0%
イプシロンロケット  2回打ち上げ、 2回成功、0回失敗、成功率 100.0%
------------------------------------------------------------------------
合計        45回打ち上げ 44回成功、1回失敗、成功率 97.8%


次は、
イプシロンロケット・3号機で、「地球観測レーダ衛星アスナロ2号」の打ち上げ

30: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:14:40.91 ID:L4so8+kO0
気候観測は建前で、これって偵察衛星?だよね

31: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:15:23.26 ID:D5mtYQUi0
日本はロケット技術あるねw
原発もたっくさんあるねw

フフッ





32: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:17:10.56 ID:yS66Cr230
日本に核は不要 今の技術を転用してミサイル迎撃用の衛星を作ってほしい

34: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:18:53.24 ID:D5mtYQUi0
>>32
作ろうとすればすぐに作れるんだぞ~
が抑止力になればいいねw



33: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:17:45.21 ID:Tra3shd70
「このあとロケットは姿勢を反転させ、エンジンを逆噴射して高度を下げていき」

これだと上昇していきそうなもんだが

37: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:19:27.84 ID:KXatMJL50
>>33
逆噴射で減速したら、重力に引っ張られて高度が落ちてスピードが上がる。

130: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 23:53:03.07 ID:pG0QkUgZ0
>>37
姿勢反転して逆噴射したら高度は上がるだろう



47: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:29:40.94 ID:Tra3shd70
>37 
分かった 
姿勢を反転して何もしないと重力加速度により 
猛スピードで落下するから逆噴射で落下速度を 
緩めてるって事だろう

61: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:41:46.64 ID:KXatMJL50
>>47 
分かってないじゃんwww 
何もしなければ、その高度で回り続けるよ。 (とりあえず空気抵抗は無視して考える) 
引力と遠心力が釣り合うから。 

逆噴射で減速したら、速度が落ちて、重力に負けて高度が下がる。 
回っている円が小さくなって、落下した分のエネルギーがスピードに変わり、
再び引力と遠心力が釣り合うところで落下が止まる。



69: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:56:08.34 ID:Tra3shd70
>>61 
元記事には「姿勢が反転した」って書かれてるから 
この時点でロケットが下向きになってると普通は判断すると思うが

72: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:59:11.52 ID:KXatMJL50
>>69 
反転したら、ロケットのエンジンが前向きな。 
反転しただけで、逆噴射しなかったら、そのまま「しきさい」を放出した高度とほぼ同じ軌道、高度800キロメートルを慣性飛行。



95: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 15:04:21.80 ID:WO2L360R0
>>72 
そしたら逆噴射じゃなくて普通の噴射じゃん

97: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 15:08:06.28 ID:ksTNyIBu0
>>95 
進行方向に対して逆方向に加速する噴射をしてるの




114: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 19:25:56.73 ID:YVwIJKvl0
>>61 
ある円軌道を回る衛星を短時間減速するとその地点を遠地点とする楕円軌道になる 
反対側の近地点でもう一度短時間減速するとその高度の円軌道に移行できる 
通常軌道高度を下げるのはこの2回の減速セットで行われる 
同様に高度を上げるのは2回の加速で行う 

途中の楕円軌道の事をトランスファー軌道と呼ぶ

76: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 14:04:43.94 ID:UxxjPGba0
>>61 
ロケットの飛行経路と衛星の周回軌道がごっちゃになっているでしょ

78: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 14:09:31.08 ID:KXatMJL50
>>76 
なるほど。 
もしかして、しきさいも放出後に自力で軌道を変えているのか。






36: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:19:15.99 ID:hGS/OZT20
国内向けには観測衛星で発表
海外向けには北対抗軍事衛星で発表

38: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:19:49.39 ID:snhHuq/e0
コスト削減になるんだろうし良いよね
成功おめでとうと言うところです

39: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:20:01.83 ID:KXatMJL50
地球観測光学 衛星アスナロ1号   *打ち上げ済み
地球観測レーダ衛星アスナロ2号   ← イプシロンロケット3号機で2018年01月17日 打ち上げ予定

↓ ベトナム向けに

地球観測光学 衛星アスナロ1号 の同型機
地球観測レーダ衛星アスナロ2号 の同型機





40: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:20:59.69 ID:85uVTJwC0
また発射見逃したああああああああ

44: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:27:23.12 ID:rDRE9ve70
日本は中国とアメリカに挟まれているんだから軍事技術にもっとお金払うべきだよ
イスラエルみたいな生き方を目指すべき

45: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:27:36.04 ID:AVvOPOAf0
これ完全に低く回る偵察衛星の試験だろ?





46: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:28:21.73 ID:c8zc+Ihr0
もう有人やるだけの安全性は確立しただろう

48: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:30:41.73 ID:J7x5gh6l0
有人やる技術はあるが
勇気がない

50: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:33:06.97 ID:AVvOPOAf0
有人やって一人死んだらその後無人もやりにくくなるから 
日本はそういう国

52: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:34:15.26 ID:KXatMJL50
https://news.mynavi.jp/article/20171012-slats/images/003.jpg 
003

https://news.mynavi.jp/article/20171012-slats/images/007.jpg 
007



つばめはロケットからの分離時、遠地点643km・近地点450kmの楕円軌道に投入される。 
そこから化学エンジン(推力1N×4基)を使い、まずは高度392kmの円軌道まで移行。 
その後、太陽電池パドルを船の帆のように立てた「エアロブレーキモード」に姿勢を変更、大気抵抗を大きくすることで、燃料消費を抑えつつ高度を下げる。 

高度が268kmになったら、姿勢を「エアロスルーモード」に変更、大気抵抗を最小化し、イオンエンジンによる軌道維持を開始する。 

(省略) 

このイオンエンジンの直径は23cmで、推力は17mN。 
高度220km以上の運用では、イオンエンジンのみで高度を維持できると考えられているが、 
低くなるほど大気抵抗が増加するため、最後に高度を180kmまで下げたときには、推力が不足する。 
そこで、この段階では化学エンジンも併用する予定だ。 

(省略) 

衛星の設計寿命は2年。 現時点の計画では、高度180kmでの飛行実証は打ち上げ後635日(1年9カ月)までに終わらせる予定となっているが、その後、どのように運用するかは未定。 燃料の残量にもよるだろうが、研究者からは「高度180km以下も狙って欲しい」という要望もあるそうで、現在、実証内容を検討中とのことだ。 

--------------------- 
どこまで高度を下げれるか、ワクテカすぎる。



49: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:32:27.73 ID:a6hsr/Pc0
一方アメリカでは 1時間くらい前に
SpaceX がUFOチックな物を打ち上げたらしいw

動画
https://youtu.be/n6JRoZCX614


https://i.imgur.com/X27lI0T.jpg
X27lI0T

http://www.kpbs.org

93: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 14:52:29.83 ID:1gdAfOtl0
>>49
イリジウム衛星か
凄いなーちびっ子も大興奮だ
https://youtu.be/ab3H-SZTgLw




53: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:35:21.14 ID:DJCTV/on0
衛星本体じゃなくて、ロケットコントロールして高度下げたのか
あんなバカでかいのを高度制御するなんて日本やるな

54: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:36:32.95 ID:e+vIRMO30
種子島から打ち上げられる回数が決まってるなら、
北朝鮮みたいに同時に4発発車すればいいのに。

57: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:39:37.70 ID:dbqIq5CF0
気候変動観測衛星という名の軍事観測衛星ww
北をよく監視しないといけなくなるからなww





63: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:44:19.68 ID:o4bWYbIz0
こういうのは、上を先に投入するんだな。勉強になった。中間で落として、そこから
また持ち上げる方が難しいということか。

65: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 13:49:12.00 ID:A18Utnmp0
スペースシャトルより安全に有人飛行できるレベルになったな

80: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 14:15:42.70 ID:RhvgADg40
実際は、北朝鮮や中国の軍事動向も宇宙から情報をガッツリ得るつもり。





84: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 14:21:57.21 ID:0+1UUNdO0
1個のロケットで2個違う軌道に乗せるとか
ずいぶん複雑なことやってのけたな
素直に関心したわ

110: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 16:42:20.72 ID:wO3b25vg0
>>84
衛星ビジネスを見据えての技術開発だな

88: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 14:24:00.11 ID:B+8PgH3Y0
これでロケット保険の保険料が少し安くなりますかね





115: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 19:46:33.73 ID:InUlP5sU0
ロケットのキーパーツはバルブシステムなんだぜ
この前ゲオで借りたドラマでそう言ってたぜ

116: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 19:51:10.81 ID:2JjDwM6r0
オレもピーナッツの2個同時投げ出来る

91: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 14:27:19.57 ID:0PyPsjjZ0
今度はブラックナイトの調査衛星とばしてくれんかな。JAXAなら余裕だろ
ブラックナイト衛星Black Knight satellite)は極軌道近くで地球を周回しているとされる、存在の疑わしい物体。一説ではおよそ13,000年前から存在し、地球外生命に由来すると考えられている[1][2] 。
Black_Knight_Satellite
STS-88ミッションで撮影されたブラックナイトといわれる物体

解説[編集]

ブラックナイト(黒騎士)の名称の起源は明らかではない[1]。本来の「黒騎士」とは、紋章を塗りつぶし出自が明らかではない騎士を指す言葉である。
 

人類の手によらない人工衛星が地球を周回しているというミステリーの発端は、1954年セントルイス・ポスト・ディスパッチ英語版サンフランシスコ・エグザミナーの2紙を含む新聞に掲載された、アメリカ空軍が地球を周回する2つの衛星の存在を報告したという記事である[3](この当時、人類はまだ衛星の打ち上げに成功していない)。

これには
冥王星の発見で知られる天文学者クライド・トンボーも関わっているとされた[4]。この記事は、UFO研究家ドナルド・キーホーの1953年の書籍『外宇宙からの空飛ぶ円盤英語版』の内容にトンボーの研究内容を組み合わせたもので[4]、書籍のプロモーション記事だという見方もある[1]。当時のトンボーは軍の依頼によって、宇宙開発の障害となる自然天体の有無を調査していた[4]






117: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 20:44:50.35 ID:0mHGWbTs0
H2Aもすごいが本当にすごいのはH3
これが予定通り完成すれば世界最高のロケットになる

137: 名無しさん@1周年 2017/12/24(日) 00:47:22.09 ID:I0hzZT+N0
>>117
まだできてもいないH-3が最高なんていうのは日本人の感性にそぐわない。
きちんと完成してから持ち上げましょう。



119: 名無しさん@1周年 2017/12/23(土) 21:59:18.53 ID:25pIvmbC0
打ち上げ成功
おめ
31回連続成功、H2Bも入れると36回連続成功かな?

140: 名無しさん@1周年 2017/12/24(日) 01:23:01.70 ID:qAYPqIE00
超低高度実験ってこれ軍事用じゃないか。